コードアラカルト
コードネーム
コードシンボルと呼ぶ場合もありますが、CやDm7などのことです。
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コードの呼び方
上記のようにいろいろな種類のコードがあります。 まだまだありますが初心者の場合はこれくらい把握できればいいんじゃないかと思います。
ローコードとハイコード
コード表を見てもらうと分かりますが、ひとつのコードでもいろいろな押さえ方があることが分かります。
初心者の方はローコードをメインに覚えていくほうが懸命だと思います。 又、ある程度弾けるようになっている方は、ハイコードを使ってより豊かな表現を身に着けてください。
「スームーズなポジショニング」が「スムーズな演奏」に繋がると思います。コードチェンジの時には極端にポジション移動を行わないようにすることで、きれいな音作りができると思います。